冬季休業の間、静まり返っていた学校に、子どもたちの元気な声が戻ってきました。
1月8日(木)に行われた3学期の始業式では、校長先生から、「3学期に登校する日は約50日で、1学期や2学期と比べて短いけれど、しっかり目標を持って充実した学校生活を送ってほしい。」と話がありました。どの学年の子どもたちも、姿勢を正し、静かに話を聞く姿が見られ、3学期のいいスタートが切れました。
冬季休業の間、静まり返っていた学校に、子どもたちの元気な声が戻ってきました。
1月8日(木)に行われた3学期の始業式では、校長先生から、「3学期に登校する日は約50日で、1学期や2学期と比べて短いけれど、しっかり目標を持って充実した学校生活を送ってほしい。」と話がありました。どの学年の子どもたちも、姿勢を正し、静かに話を聞く姿が見られ、3学期のいいスタートが切れました。
12月23日(火)に、2学期の終業式を行いました。校長先生から、2学期の成長を振り返り、3学期に向けて準備をする冬休みにしてほしいという話がありました。また、生徒指導部の先生からは、規則正しく安全な冬休みを過ごすために大切にしてほしいことについての話がありました。子どもたちは、どちらの話も静かに聞いていました。
12月4日(木)に、人権まとめの集会を行いました。この集会では、人権旬間に行った学習や取組で学んだことを、各学年の代表者が発表しました。また、児童会からは、児童会の取組として11月に行った「友達のよいところを見つけよう大作戦!」の振り返りもありました。
余内小学校では、11月10日~12月4日を人権旬間として、人権集会や人権参観日など、子どもたちの人権意識を高める取組をたくさん実施します。今回の人権旬間のテーマは、「大切にしよう 友だちの気持ち」です。人権旬間のはじまりに合わせて実施した人権はじめの集会では、校長先生の話や人権部の先生方の読み聞かせがありました。また、児童会から、「見つけよう 友だちのいいところ大作戦!」の取組を行うことが発表されました。
11月1日(土)に、舞鶴市小学生駅伝競走大会が行われました。余内小学校からは3チームが出場しました。どのチームも練習の成果を存分に発揮し、余内Aチームが8位に入賞しました。
10月16日の児童会認証式をうけ、後期児童会が発足しました。全校児童の代表として6人で力を合わせ、よりよい余内小学校にするために頑張ってほしいと思います。
10月11日(土)に、運動会を行いました。開会式の時は曇り空でしたが、子どもたちの熱気に応えるように、空がだんだんと晴れ渡ってきました。そして、爽やかな秋晴れのもと、演技や競技に躍動する子どもたちの声が、運動場に響いていました。
徒競走
団体競技
団体演技
応援合戦
リレー
ましみず班競技
後期児童会本部役員に立候補した6名の児童とその応援者の児童が、立会演説会に臨みました。6名の立候補者はそれぞれに、余内小学校をさらによくするための取組や立候補にかける思いなどについて、堂々とした姿で演説しました。立会演説会後に行われた選挙により、6名の立候補者は、後期児童会本部役員として信任されました。
10月11日(土)の運動会に向けて、運動会の全校練習をしました。開閉会式や応援練習など、一つ一つの動きを確認しながら練習に励む子どもたちからは、運動会に向けた熱い思いが伝わってきました。
運動会に向けて、各色で結団式をしました。応援リーダーのかけ声で応援練習がはじまると、運動会が近づいてきたと実感します。ここから3週間、運動会に向けて熱の入った練習が繰り広げられます。
スマートフォンからも
ご利用いただけます